最新ミニコラム
2013年7月18日

ストレッチで肩こり改善を

日本人特有と言われている肩こりですが、とても深刻に悩んでいる人もものすごく多いんです。 つらい肩こりをストレッチでやわらげてみませんか。 筋肉が凝り固まっているのを自分で軽くほぐしてみましょう。 決して難しいことはありません。 右腕をまっすぐにのばして左に向けます。 その右腕を左手で支えて10秒から20秒くらいキープしましょう。 終わったら反対側もやってください。 次に、右腕を頭の後ろに持っていきます。 右腕を曲げて、左手で左側にちょっと押してその状態を10秒から20秒キープしましょう。 そして、右腕を真上にあげます。 右手首を左手で持って左側に引っ張ります。 この時、右腕を伸ばしたままにしておいてください。 この状態を10秒から20秒キープします。 3つの動作を続けて行ってみてください。 肩が楽になってきたと思うくらい行うといいでしょう。 3セットくらい行うと肩が楽になってくるはずです。 それでもまだつらいと思ったら、肩を上げ下げする動作も行ってみてください。 肩こりは、肩の血流が悪くなって、筋肉が凝り固まっているからつらいんです。 肩甲骨を動かすことで肩周辺の血流がよくなるので、肩こりが楽に感じられるようになるというわけです。

宝くじで一攫千金を狙う!

宝くじの魅力については今更どうこう言う必要もないでしょう。
日本では宝くじがもっとも一攫千金を狙えるものといってもいいのではないでしょうか。
そのような夢のあるのが宝くじのいいところでもあります。
それだけに宝くじは日本では特別扱いになっているともいえます。
競馬や競艇などの当選金には税金がかかるにもかかわらず、
宝くじはなぜか無税となっているようなところも宝くじが日本においては
特別なものであることを意識していることを表しています。
政府もここにはまだ手を加えようとはしていないようです。
これだけ財政がひっ迫しているなかで、証券優遇税制なども撤廃して税金を増やし、
消費増税によって税収を増やそうとしているなかで、宝くじの無税にかんしてはだれからも何も議論がでないというのは、
ここがいかに聖域なのかをあらわしているのではないでしょうか。
このくじには多くの人の夢がのっかっているので、そこに手を加えるべきではないという心情が多くの人にあるのでしょう。
それぐらい今の日本においては一攫千金のチャンスがないともいえるのかもしれません。

様々な宝くじ

いずれにしても宝くじは数少ない一攫千金の手段として日本では大きな人気の商品となっています。
そして宝くじといってもいくつかの種類があります。
もっとも人気のあるものはやはりジャンボ宝くじといわれるもので、年に3回発売される当選金の高い宝くじです。
宝くじといって多くの人が想像するのはこのジャンボ宝くじがおおいのではないでしょうか。
発売日には行列ができるところがあるほどの人気の高さとなっています。
また、数字選択式の宝くじもあります。
ロト6やミニロト、ナンバーズといわれているようなものがそれです。
こちらの特徴は自分の好きな数字を選んで当てるタイプのものですが、このようなものですと売り切れというようなものがなくて、
いつでも購入ができるのが特徴です。
スクラッチという宝くじもあります。
こちらはコインなどで、カバーを削るとあたりかどうかがわかるというものです。
簡単にできるところがいいのではないでしょうか。
一年以内に宝くじを買ったことのある人というのは50%以上という調査結果もでているようですから
成人の半分以上は宝くじに夢を託しているということがいえるようです。 これはかなりの割合といえるのではないでしょうか。
宝くじは買わなきゃ当たらないのですから、当選確率は低くても買っていれば可能性はあり夢がもてるわけです。

宝くじなんて当たらないから買わない、やらないじゃあ確かに誰かに貰いでもしない限り確率は0パーセントですよね。
宝くじに限らず、いい想いしようと思ったらリスクは背負わないと!
まったくリスクなしにいい思いだけしようというのは虫のいい話で、そんなことはどこの世界を見渡しても見つかりません。
けれど、リスク軽減をしたいと思うなら宝くじよりも競馬の方が投資向きといえるでしょう。
競馬をただのギャンブルだと思ったら大間違い。いまや投資競馬と呼ばれる新しい形の投資術も確立されているほどです。
もし宝くじで運に掛ける事が嫌になったら、競馬の情報を集めて有益な投資を始めて見てはいかがでしょうか?